AI対話型探究学習アプリ
AIのび先生は、
好奇心を探究につなげるアプリです。
「主体性」と「書く力」 が驚くほど伸びます。
探究の種は、机の上や教材の中にだけあるわけではありません。
旅行中の車窓にも。
ニュースを見ている時にも。
ふとした日常会話の中にも。
そういう何気ない日常の中にこそ、探究の入り口があります。
AIのび先生は、子どもが「あっ」と思ったその瞬間に、
何でも話せる“良き相談相手”です。
スマホでも、PCでも、いつでも、どこでも。
まるで本物の“のび先生”と対話しているかのように、
学びを始め、そして深めることができます。
使い方は、とてもシンプルです。
AIのび先生でやることは、基本的にテキストで話すだけです。 気になったことを送る。返ってきた問いや言葉を受けて、また考える。その繰り返しです。
驚きや、感動や、疑問を、素直な気持ちを「そのまま」言葉にして送ってみましょう。
書くことは、考えることです。考えを整理し、自分の言葉にして、相手に伝わる形にすること。 その力は、探究にも、学校の学びにも、受験にも、その先の社会でも重要になります。
気になったことを、そのまま送る
「なんで?」「こんなことがあった」でも大丈夫です。
AIのび先生と対話する
すぐに結論だけを渡さず、その子に合う問い返しで深めます。
自分の探究テーマに育っていく
雑談のように始まった会話が、少しずつ“自分ごと”になります。
保護者はレポートで成長を見守る
日々の変化が、後からちゃんと言葉で見えてきます。
こんなアプリです
AIのび先生との対話で、探究が自然に深まる
その子の発言や理解度に合わせて、返答の深さや余白が変わります。答えを一方的に教え込むのではなく、自分で考えたくなる対話を重ねていきます。
旬レポで、短いスパンの変化が見える
10日ごとのレポートで、興味の向きや言葉の変化、考え方の芽をきめ細かく把握できます。保護者が見守り方のコツをつかみやすくなります。
月レポで、1か月の成長を深く俯瞰できる
その月に育ってきた力や、今の状態、これからの関わり方のヒントまでをまとめて確認できます。数値だけでは見えにくい成長も捉えやすくなります。
まず、書く力を伸ばす
AIのび先生では、極めてシンプルに「テキスト対話」だけを使います。画像添付の機能ですら“あえて”削りました。それは子どもの「書く力」を伸ばすことに強くこだわったためです。
書く力は、単なる作文力ではありません。考えを構造的に整理する力。相手に伝わるように論理的にまとめる力。自分の中のぼんやりした気持ちや疑問を、伝わる形の言葉にする力のことです。AI時代だからこそ、この「書く力」の差は大きくなります。
AIはすごく便利に思えますが、実際は目的に適した「プロンプト(AIへの指示・命令文)」を正しく書けるかどうかが、回答の精度や作業効率を大きく左右します。前提条件を正しく指示したり、漏れなくダブりなく矛盾なく伝えることが不可欠です。
ところが、世界一ハイコンテクスト文化である日本では、皆が「察してもらうこと」を前提にしていますので、どうしても構造的に、論理的に、明確に書くことが苦手なのです。
更に厄介なことに、AIに「曖昧なプロンプト」を投げたとしても、決して「漏れてます」「ダブってます」「矛盾してます」「無理です」とは言ってくれません。「念の為の確認」もしてくれません。その代わりに、「一見すばらしく見えるが、実は根本的に間違ったもの」を効率的に生成してくれます。得意の推論をフル活用して、「っぽいもの」を高速で返してきます。
「自分で書ける力」が備わっていないと、この地雷のように仕込まれた「間違い」に気づくことすらできず、AIに振り回されるだけの存在になってしまいます。
では、どうすれば「書く力」が身に付くのでしょうか?
端的に言えば、「何をどうしたいのか」「どう伝えたいのか」という書く動機・書きたい意欲を作ることです。(※書きたくもない作文や興味の薄い本への感想文をいくら書いたところで、書く力は伸びないことは、経験的にもよくご存知なのではないでしょうか。)
AIのび先生は、その力を「勉強として訓練する」のではなく、自分の知りたいが詰まった探究学習のもと、意欲を持って楽しく対話を重ねるうちに、自然と育っていく設計にしています。
同時に、主体性を伸ばす
主体性を伸ばす。これは 「言うは易し、行うは難し。」の典型例です。
本気で主体性を伸ばしたいのであれば、「啐啄同時」を徹底するしかありません。説明や手助けは「足りないくらい」が丁度良いのです。
子どもに選択と判断の余地・余白を与えることが大切なのです。
「啐啄同時(そったくどうじ)」とは、禅の言葉で、「絶妙のタイミング」を意味する教えです。
【意味の由来】
雛鳥が卵から孵(かえ)るとき、内側から殻をつついて音を立てるのを「啐(そつ)」といい、それに応じるように親鳥が外側から殻をつついて割るのを「啄(たく)」といいます。
この内側の「啐」と外側の「啄」が同時に起こることで、初めて新しい命が生まれるという様子から、師弟関係や教育において、相手の機が熟した瞬間に指導を行うことが重要であると説いています。
【現代における解釈】
教育やコミュニケーションにおいて、以下のような場面で使われます。
指導のタイミング: 相手が自ら気づきや成長を求めている(内側の準備ができている)瞬間に、適切なヒントや助言を与えること。
相互の呼応: 一方的な押し付けではなく、相手の状況に合わせて最適な働きかけを行い、最高の成果を引き出すこと。
「啐啄同時」は、「相手の準備を見極め、最高のタイミングで手助けする」という、極めて深い洞察とタイミングの重要性を示しています。
さて、「啐啄同時」と「AI」 何だか対極に位置するものに感じませんか?
正解です。
ChatGPTやGeminiはいつでも、誰にでも、最高の解説を提供します。その便利さがウリなのです。
AIのび先生は全く違います。子どもの発言次第で、助言の方向性や深さや余白の量がガラッと変わります。一見、何気ない返答に見えても、実は助言の意図が練り込まれています。啐啄同時の哲学に基づき、自ら問いを立て、気づきを得られるように、細部の細部まで、作り込まれています。
ITに精通し、教育に精通し、何より啐啄同時で主体的な探究学習を成功させてきた「リアルのび先生」だからこそ生み出すことができた、主体性を伸ばすAIアプリです。
5年にわたってオンライン個別対話で好評を得てきた「リアルのび先生」が持つノウハウを全てを投入しました。教育の哲学が薄まってしまわぬよう、設計から細部のプログラミングに至るまでを、「一気通貫」、たった一人で完成させた、子どもたちの主体性を伸ばす、唯一無二のAI対話型探究学習アプリです。
AI導入には慎重派の立場であったからこそ、本当のAIの使い方と、正しい教育AI作り方が見えたのです。
まさに“リアルのび先生”の“分身”、それが「AIのび先生」です。
AIのび先生の特長
1. 一人ひとりに合わせて対話する
小学生から高校生まで、「学年、語彙力、理解度、興味の方向、性格・・」その子の成長段階や学習状況を洞察し、その子に合わせた進め方を計画し、その子の”いま”に最適な内容で返答します。すぐに答えだけを渡さない。説明しすぎない。 でも、放っておかない。その子の今に合った“半歩先”だけを見せながら、子どもが自分で考える「余白」を守ります。問いを育て、考えを深め、自分の言葉で表現するところまでを、粘り強く伴走します。だから、学びが“自分ごと”になっていきます。教え込むのではなく、子どもの中から学びが立ち上がるようにします。使い込むほどに、のび先生はお子さんを深く理解し、お子さんはのび先生を信頼していきます。お互いの関係が深まり、対話のシンクロ率も高まっていきます。
2. 探究心を吸い上げ、定着させる
ふと疑問が生まれた時はスマホからそのまま話しかけてテーマ化しましょう。そのあとは、早速もらったアドバイスを参考にフィールドワークに出かけたり、専門書を借りるために図書館に行ったり、Webで調べ物をしたり。次の疑問が出たり、何か発見をしたり、新たな悩みや相談ごとが出たりしたら、そのままの気持ちを素直に伝えましょう。感動を共有したかったら、遠慮なく報告してください。自分の考えがまとまったら、腰を据えてPCから対話を続け、考えを深めていきましょう。スマホにもPCにも対応しているので、“疑問発生の瞬間”と“深く考える時間”の両方に応えられます。日常と学習机のあいだを、なめらかにつないでくれるアプリです。
3. 充実の成長可視化レポート機能
お子様がAIのび先生と対話するチャットRoomとは別に、保護者さま専用のダッシュボードが用意されています。10日ごとの短いスパンできめ細かな心の変化を追う「旬レポ」と、1ヶ月間の学びを俯瞰的に深く考察した「月レポ」が随時提供されます。他にはない充実のレポート機能により、お子様の興味の広がり、問いの深まり、言葉の変化、考え方の育ち、など、数値だけでは見えにくい内面の成長までもが可視化されます。時には、お子様の発言の裏にある感情までを感じ取り、言葉にします。お子様への日常での接し方、見守り方や機会の作り方などのヒントも得られます。「いま何が育っているのか」「この先どうなっていくのか」「どうすれば良いか」が見えるので、親御様もどっしりと構えて過ごすことができます。
4. 子育て、家庭学習のコンサルタント
家庭学習が親子だけの二者関係だと、どうしても行き詰まりやすくなります。特に反抗期以降は、親が正しいことを言っていても、うまく届かないことがあります。そこに、AIのび先生が入ることで、学びの形が三角形のチームになり、親御様が「○○しなさい!」「○○しなくて良いの?」「○○してみたら?」「まだ○○してないの!?」というような事を言わなくても良くなって行きます。これまでとは違って「へえ〜○○なんだね!」「そうか、それはすごいね!」「よし、じゃあ一緒にやってみようか!」「わかった、どうしてもと言うなら行ってみましょう!」という接し方に変わって行きます。そのようにして、家庭の空気全体がやわらぐことがあります。家族旅行やお出かけも、家族全員が楽しめる絶好のフィールドワークになったりもします。
こんなご家庭におすすめです
- 好奇心をちゃんと伸ばしてあげたい
- 思考力や表現力を育てたい
- 子どもにもっと主体的に学んでほしい
- やり抜く力を身につけてほしい
- チャレンジ精神をみにつけてほしい
- 起業家精神を身につけてほしい
- 多角的な視点を持ってほしい
- 常識を鵜呑みにせず、自分の頭で考えられるようになってほしい
- 表面的で薄っぺらい理解ではなく、深く理解をしてほしい
- どんな未来になっても歩める子になってほしい
- 生きる力を身に付けてほしい
- 人に騙されない子になってほしい
- 自分の将来が楽しめるようになってほしい
- 自分の人生が楽しめるようになってほしい
- どんなことがあっても、自分で解決できる力を身に付けてほしい
- いろいろな生き方がある、考え方があることを知ってほしい
- 挫折しても、折れずに突き進む力を身に付けてほしい
- どうしたらいいかを人に頼らず、自分で考えられるようになってほしい
料金
長く続けることができる価格
月額 5,980円 (税抜)
税込 6,578円
- 1か月単位のご契約です
- スマホ・PC・タブレットからご利用いただけます
- 解約時は即時でご利用停止となります
よくあるご質問
Q1. うちの子にチャットで書けるか心配です。
最初から上手に書ける必要はありません。短くても、まとまっていなくても大丈夫です。いま感じていること、思っていること、話したいことを「素直に」書いて送ってみましょう。自分ごとの話題だからこそ、楽しみながら少しずつ言葉が増え、伝え方もだんだんと育っていきます。遠慮せず、間違いを恐れず、どんどん積極的に発言してください。そして、まずは”のび先生”との会話自体を楽しんでください!
Q2. どれくらい使えば効果がありますか?
毎日長時間使う必要はありません。10日間で2〜3回を目安にしていただければ良いと思います。「考えて、書いて、送って、先生の返答を読む。」この1往復をやるのに10分かかるとしましょう。1セッションあたり、2~3往復だとすれば、20~30分の対話時間ということになります。モヤモヤを相談する時は複数回の往復になり易いですが、探究が深まってくると、案外1往復で済むことも珍しくありません。その分、考えて書くまでの時間、返答内容に隠された意図について考える時間、取り入れてみるとしたらどうなるかを想像する時間が長くなっていくでしょう。
大切なのは、思いついた時に自然に使うこと。そして受けた助言を実際に少しだけでもやってみることです。そして、その結果や感じた事を必ず報告してみることです。きっと、次はどんな返答をくれるかな?とワクワク、ドキドキ、楽しみになると思います。この学習は、ジワジワとではありますが、確実に浸透していきますので、このサイクルを長く続け、急がず1ステップずつ丁寧に発展させていくことが効果につながります。スローラーニングです。
1回数分のやり取りでも、積み重なると大きな違いになります。気になったことをその場で言葉にする習慣がつくと、学び方そのものが変わっていきます。
Q3. 何年くらい続けるのがおすすめですか?
継続2年目に入ったあたりから、目に見えてググッと明らかな成長(変化)が感じられると思います。そこから先は成長曲線が上向きになり、3年目に入ると個性が確立されオリジナルな学び方が固まり、探究の自走モードに入っていくと思います。なので、可能な限り、長く続けるほど良いと思います。AIのび先生は、単発の教材ではなく、固定のカリキュラムを持っているわけでもありません。あくまでその子のポテンシャルを高めていく存在です。成長すればするほど、より深いレベルの話ができるようになり、探究テーマも自然科学、人文科学、社会科学など広範囲に広がっていきます。社会的問題や哲学、チームワークや組織論など、そういった話題にも十分に対応できますので、高校生なんかにもぜひ使っていただけたら面白いと感じていただけるのはないかと思います。
Q4. 親はどこまで関わればよいですか?
まず、お子さまの素直な気持ちを「そのまま」AIのび先生に送ってくれさえすれば、いま最適な進め方の助言はAIのび先生が自然としてくれます。ここで大人が代わりに整理し過ぎたり、知識を追加して入れ過ぎたりすることは避けていただければと思います。(※ことばを多少整えてあげることは、して頂いても問題ありません。)その助言を取り入れて、実際にフィールドワークに連れていってあげたり、調べ物を手伝ってあげたり、聞き役になってあげたり、保護者様も一緒に探究を楽しむ意識でサポートしていただくのが理想かと思います。なお、保護者には旬レポ・月レポが提供されますので、関わり方のコツもすぐにつかめてくるかと思います。
Q5. 受験にも対応していますか?
AIのび先生は、受験の土台になる力を育てるのに適しています。たとえば、自分で考える力、問いを立てる力、言葉で整理する力、粘り強く向き合う力などです。こうした力は、受験勉強そのものを支える基盤になります。 特に、幼少期からこうした対話を積み重ねていると、その後の理解力・吸収力・表現力に大きな差が生まれやすくなります。 近年は中学受験・高校受験・大学受験でも、思考力や探究的な視点を問う出題が増えており、その意味ではこれからの受験との相性は良いと考えています。
ただし、AIのび先生は、算数・数学や国語の問題の“解き方”を講義形式で教えるアプリではありません。特定の学校の傾向と対策に特化した受験専門塾とも異なります。受験の土台を強くし、地頭を鍛えるサービスとしてご理解いただくのが適切かと思います。
Q6. 始まりや終わりの挨拶は必要ですか?
入会後、最初のメッセージだけ自己紹介をしてください。その後は、「おはようございます。今日もお願いします。」や「今日はありがとうございました。」という挨拶だけのメッセージは不要です。むしろ、AIのび先生はすごく真面目で一生懸命なので、「挨拶だけで終わるということは・・・」と深読みし過ぎて、文脈を外した返答を返してしまう可能性があります。
また、AIのび先生には時間の概念がありませんので、24時間365日、いつでもウェルカムでスタンバイしています。前回の対話から時間が空いても、内容的には「区切り」がありませんので、いきなり前回の続き(途中)の会話からそのまま再開していただくのがベストです。(※『○○の助言ありがとうございました。実際にやってみたのですが・・・・』というように、内容のある感謝の言葉などは、入れて頂いても大丈夫です!)
Q7. 対象年齢は何歳からですか?
通常は小学1年生からを想定していますが、未就学でも非常に言葉が発達し、知的好奇心が旺盛なお子様もいらっしゃいます。AIのび先生は年齢や学年で判断しているわけではなく、あくまで発言の内容を洞察し、返答しています。保護者様の文字入力サポートが必要になることがあるかと思いますが、ご利用いただいても問題ないかと思います。
Q8. 複数の子どもで使えますか?
いいえ。1契約につき1人のお子さま専用となっています。複数のお子さまで共有すると、会話履歴やレポートの一貫性が崩れ、AIのび先生の返答品質に悪影響が出ます。矛盾が大き過ぎて返答が空白(理解不能、返答不能)になることもあります。お子さまごとに別契約をお願いします。(※メールアカウントは契約ごとに分けていただく必要があります。)
Q9. 解約するとどうなりますか?
解約が確定すると、サービスは即時停止となります。チャット、レポート、ダッシュボードを含め、すべてご利用いただけなくなります。なお、解約手続きはダッシュボードから直ぐに行うことができます。
Q10. 再入会はできますか?
はい。再入会は可能ですが、以前の会話履歴やレポート内容は引き継がれません。AIのび先生によるお子様に対するこれまで理解や将来の指導計画なども全てクリアされます。また、申し訳ありませんが、以前と同じメールアドレスはご利用いただけません。別途、新たなメールアドレスをご用意ください。
Q11. 不具合があった場合はどうすればよいですか?
アプリが利用できる場合は、ダッシュボード内の不具合報告からお送りください。 アプリの利用自体が難しい場合は、Webサイトのお問い合わせフォームからご連絡ください。
Q12. ダッシュボードに入るための6桁のPINコードは再発行・再設定できますか?
申し訳ありませんが、セキュリティーシステムの都合上、再発行・再設定はできかねます。大切な情報ですので、管理にはご注意くださいませ。なお、ユーザーアカウントパスワードの再設定は可能です。ログイン画面したの再設定ボタンから手続きを開始してください。登録メールアドレス宛に案内が届きます。
Q13. 子育てや学習そのものの個別相談はできますか?
個別の子育て・学習相談は、このアプリの通常サポートには含まれていません。当ページを含む「のびてく公式サイト」には子育てや学習に関するコラムや情報がたくさん無料で公開されています。参考になるものがあると思います。それでも相談が必要な場合は、別途ご案内する有料相談をご利用くださいませ。
Q14. AIのび先生が気に入ったら、リアルのび先生を申し込んでも良いのですか?
ありがとうございます。現在ご好評につき、生徒様の受け入れ数に限りはありますが、リアルのび先生による個別対応コースもご案内できます。まずは無料相談をお申し込みください。
「これ、なんで?」が、 学びのはじまりになる。
AIのび先生は、子どもの好奇心を起点に、探究を深めていく対話型アプリです。
スマホで“気になったその瞬間”を逃さず、PCでは落ち着いて深く考える。
日常のひらめきにも、腰を据えた探究にも、どちらにも応えられるように設計されています。